About

合田研究室へようこそ。
教育工学や英語教育に関連する研究・実践に従事しています。
現在の研究興味は、eラーニング、ICT活用教育、グローバルラーニング、CALL、ラーニングコミュニティデザイン、リメディアル教育で、特に、改善につなげる評価活動(フィードバックを含む)、学習者特性にあった授業や教材の設計・開発、アクティブラーナーになるための支援、自己調整スキル・援助要請やフィードバックシーキングなどにフォーカスして研究と実践を進めています。
2019年からは、SIPの自動運転に関する安全教育のプロジェクトにも参加し、教育工学の観点から社会貢献ができるような研究に従事しています。
2010年、はじめて主指導をした修士過程の学生さんは、マラウィからの学生で、マラウィの教育大学でeラーニングを実践し、その効果を整理しました。彼も2023年にSouth Africaで博士号を取得したそうです。
以降、多くの修士課程の学生、博士課程の学生の研究指導を担当してきております。学生さんのやりたいことを尊重し、良い研究となるように支援したいと思います。ご興味のある方は、お問い合わせよりご連絡ください。

合田研究室へようこそ。


教育工学や英語教育に関連する研究・実践に従事しています。

現在の研究興味は、eラーニング、ICT活用教育、グローバルラーニング、CALL、ラーニングコミュニティデザイン、リメディアル教育で、特に、改善につなげる評価活動(フィードバックを含む)、学習者特性にあった授業や教材の設計・開発、アクティブラーナーになるための支援、自己調整スキル・援助要請やフィードバックシーキングなどにフォーカスして研究と実践を進めています。

2019年からは、SIPの自動運転に関する安全教育のプロジェクトにも参加し、教育工学の観点から社会貢献ができるような研究に従事しています。

2010年、はじめて主指導をした修士過程の学生さんは、マラウィからの学生で、マラウィの教育大学でeラーニングを実践し、その効果を整理しました。彼も2023年にSouth Africaで博士号を取得したそうです。

以降、多くの修士課程の学生、博士課程の学生の研究指導を担当してきております。学生さんのやりたいことを尊重し、良い研究となるように支援したいと思います。ご興味のある方は、お問い合わせよりご連絡ください。